妻が防災グッズを揃えています。避難の必要ある時も、妻次第です。(賢吉さん)
していますよ。とりあえず、どこかが発行していたリストに載っているものは頑張って揃えました。 でも、2階に置いているんですよね。それはどうなんだろう?とは思いますが… 小銭と紙幣、現金は置いています。それと食料は美味しくて長期間保存できるものを。(キョウコさん)
一応しています。(賢吉さん)
令和5年、6年と町内会長をやった。(誰もする人がいなくて、上手くはめられた。) そのときの経験ですが、地区の町内会がまとまって年1回災害対策の行事をやっており、消防署員、 警察の方がきて、参加者に簡単ではあるが、大切なことを指導してくれた。子供連れでも参加でき、 有意義だと思った。(子供は何年たっても忘れないものだ。)(としひろさん)
うちの町内会は胆振東部地震の時全く機能しませんでした・・・・
ラジオ、ろうそく、懐中電灯、乾電池式のスマホ充電器等を一か所にまとめて置いている。ミネラルウオーターの2リットルペットボトルを定期的に購入し、一定量を常に確保している。期限が古くなった順にふだん使う。(なべやすさん)
水と食料品は少しだけあるけどまだまだ足りないと思う(シラタキさん)
2018年のブラックアウトは今でも鮮明に記憶にのこっています。マンションの7Fに住んでいたため、給水ポンプが停電でとまり、1Fまで水を汲みに何回も往復したことで水の大切さが身に沁み、お風呂に水をためておくようにしていましたが、今ではすっかりやめてしまっています。災害は忘れたころにやってい来るですね。(consatetuさん)
東日本震災の時、特に茨城県沖でで発生した地震(震度6弱)の時、ちょうど玄関先の庭に退避していて、振り向いて家を見ると、二階建ての家が大きく左右にゆれて、通し柱が折れて家が潰れてしまうのではないかと、生きた心地がしませんでした。幸い、家は壊れませんでしたが、二階の瓦が一部割れて落ちたり、家の中の壁に亀裂が発生しました。(ちびのふうたさん)
2018年のブラックアウト時、利尻島に住んでいて道外の友人から心配の電話が来ていたが、利尻島は独立した火力と水力発電所を持っていて、普段通りの生活をしていた。 地震当日、道立高校は臨時休校となったため、利尻高校は休校となったが、島内の小中学校は、平常授業が行われていた。礼文島、奥尻島も同様だったそうだ。(まさるさん)
水とカップ麺ぐらいしか用意してないです。 (ペット用の水とご飯)(まゆみさん)
北海道胆振東部地震の停電でリモコンのボタンが使えなくなりトイレの水をバケツで流して苦労したので、便器の買い替えをした時は停電時の対策を最も重視した。パナソニックのトイレは停電時は9型電池で使えるようになると言われた。何故そんなマイナーな型式の電池を・・・と不思議に思ったら、災害時一番最後まで売れ残っている電池が9型だからと聞いて納得。結局パナを買った。(ゆみぼうさん)
靴箱に防災セットを入れています。(まやさん)
東京都内のマンション暮らしなので地震が怖いです。関東の大地震の時はNYに旅行中でホテルで観てびっくりしました。直ぐに原子力発電所について伝えていました。帰国して直ぐに家具の固定や飲料水、缶入りのパンなどを買いそろえました。いつか起こるでしょうが慌てず冷静に行動したいと思っています。(エコさん)
台風で停電が1週間くらい続いたことがありました。長くなると思わなかったので、冷凍室はなるべく開けずにいました。通電した日には、冷凍室の黒毛和牛、ウナギ、ハムソーセージ等等全て廃棄する羽目に!それ以来停電になると、冷凍室のものから食べてしまうことにしています。(いつこさん)
1週間の停電はきつかったですね・・・黒毛和牛に鰻!もったいなかったですね
東日本大震災の後に防災マスターズの講習を受け資格を取りその後数回地域の防災研修会にも参加しました。2週間分の水や食料の備蓄、携帯トイレ、電源、電気を使わない暖房器具など準備をしています。(のぶゆきさん)
防災グッズは用意してます。 玄関に置いてあります(あいこさん)
ブラックアウトの時一番困ったのは携帯の充電でした。持ち家なのでリフォームした時、灯油、プロパン、電気と何かあった時にどれか使えるようにしました。真夏・真冬でなかったのがまだよかったです。モバイルバッテリー、家具転倒防止の器具、食器棚の中用の滑り止めなど購入しました。(hmwestさん)
大型家具を処分して空間確保を目指しています。高い所に物を置かないようにしています(わかこさん)
水を多めに購入しています。(さちこさん)
タンスとテレビには倒れないように防災グッズで固定しています。(けんじさん)
息子が学校で定期的に災害時に備えた訓練を行っていることが心強いです(えり山さん)
備蓄をしてても持って出る事が出来なかったらなんにもならない。それが我が家の課題である。毎日使う薬類を持つのがやっとです。老夫婦なので。(ひとみさん)
東部胆振地震時の停電には困りましたね。電池が入手できず、スマホの充電ができなかったこと。電池のストックや スマホチャージ器3台は対応。はやと(はやとさん)
防災対策、一人暮らしですが水の備蓄や非常食のローリングストッツは確保しています。何も起こらないに越したことはありませんが、少しでも安心できるように出来ることはやっておきたいと思っています。(ありささん)
水、食料品のある程度の備蓄。車のガソリンをこまめに給油して満タン状態にしておく。灯油タンクも半分減ったら満タンにしておくなど最低限の事はしているつもり(みゆきさん)
おととしふるさと納税で非常食セットを購入。使うことなく過ごしたいです。(シオミミさん)
登山・キャンプ用品が防災グッズになってます。(ひろしさん)
冬に備えて用意しているもの。 それは「ホッカイロ」です。 団地に住んでいる我が家は、10/15から暖房が入るのですが、それまでがメチャクチャ寒いんです。10月でこの寒さ。真冬に災害で暖房が止まったら…考えたくない。 使用期限があるので毎年子供達の登下校に使ってもらってます。(さささの母さん)
まさに万能の暖房グッズですね!
昨年から少しずつしています(札幌のマッペさん)
水の備蓄、ポータブルガスストーブ(ひでゆきさん)
うちの町内会は胆振東部地震の時全く機能しませんでした・・・・
1週間の停電はきつかったですね・・・黒毛和牛に鰻!もったいなかったですね
まさに万能の暖房グッズですね!