北海道がブラックアウトしたとき乾電池が手に入りにくくなり苦労しました。特に単1乾電池が。今は欠かさずストックしてあります。(ノルケーさん)
2018年のブラックアウトを経験してから、日頃の備えが大切だと感じています。水や食料を少し多めに買い置きし、懐中電灯やモバイルバッテリーも準備しています。北海道は冬の停電も心配なので、カセットコンロや防寒用品も備えておきたいです。いざという時に慌てないよう、夫婦で避難場所や連絡方法も確認しておこうと思います。(たかゆきさん)
水と食料は備蓄してます(みゆきさん)
防災対策殆ど何もしてません。しいていえばミネラルウォーターはじめ缶詰位です。(なおきさん)
2018年のブラックアウトの教訓を生かし、我が家では水や3日分の食料を備蓄しています。特に冬の大雪や地震による停電に備え、石油ストーブとカセットコンロ、ポータブル電源を常備。暖房と温かい食事が確保できるだけで大きな安心につながります。また、家具の転倒防止やハザードマップの確認など、日頃からの備えを家族で定期的に見直すようにしています。(えいじさん)
胆振東部地震の時、我が家は炊飯器ではなく土鍋でご飯を炊いていましたので、ガスが使えたので良かったです。 友人におにぎりを作って届けたらとても喜ばれました。 鍋でご飯を炊くことを習得することをお勧めします。 (まちこさん)
防災のためだけでなく、土鍋ご飯と聞いただけで美味しそうです
地震の少ない旭川(上川・富良野盆地)ですが、総ての家具に転倒防止金具を取り付けてあります。(fukutanさん)
水を30リットル備蓄(さとしさん)
食べ物は買ってもすぐ食べてしまうけど水だけは2リットル箱を毎年買い替えてローリングストックしています(ぎんざんさん)
現在防災に関して特に何もしていません(まさはるさん)
やらなくちゃと思いつつ何の対策もしてない( ノД`)(うちの今市くんさん)
地震や台風など災害が少ない所ですが水や食料品など一応備蓄しています(いづみさん)
小樽は時折の豪雪以外は、比較的自然災害の少ない土地と言われていますが、わが家は40年以上もキャンプを趣味としていて、水を含め5日間前後の食料・副食を用意しています。したがって2018年の大地震の時の大停電にも、燃料や灯りにも難儀することはありませんでしたが…この先はどうなるでしょうかね。災害の規模が大きくなることを懸念しています。(おたるのアキラさん)
水や食料の備蓄だけはしています(やんさん)
18年間飼っていた犬が虹の橋を渡りました。トイレシートをたくさん残していったので、人間の災害時用として活用しようと思っています。(やすさん)
サラリーマン時代、防災担当として会社の防災訓練を実施しました。 いまでも、災害時には大変勉強になっています。(ビデオさん)
ブラツクアウトの時、横浜から孫が遊びに来ていました。 熱を出して、体温を下げる氷もなし。 コンビニ数件回って、最後のところで、飲料できない氷を無料で分けてくれました。 懐かしい思いでです。(やすひろさん)
東北大震災以降、対策として家具の固定を徹底しました。食器棚や本棚、テレビ、ハンガーラック。先日熊本地震の際うちもかなり揺れましたが、倒れることもなく大丈夫でした!(かよこさん)
2000年胆振の有珠山が噴火して、以前私の住んでいた伊達市に避難されが人がたくさん来ました。ほとんんどの方が車で避難してきたのですが、誘導する人もいないので、体育館の周りは車でごったがえしていました。体育館の近所に住んでいた私の家の周りも車を駐車する人が多くて困惑しました。 避難する人を受け入れる側もしっかり防災対策を考えないといけないと、身をもって感じました。(ゆうきの母さん)
災害のことを考えて避難のときに焦らないように大事なものは一箇所にまとめています。 家のことより命を守りたいですね。(みつさださん)
先日大きな地震のあった場所に住んでいる友人に連絡すると、対策で枕元に靴と防災バッグを置いていると言っていました。私はというとなんにもしていない!あわてて友人をみならって、防災バッグづくりに勤しんでいます。こういう事があったら、便利に違いない!といろんな想像をめぐらせながら、あれこれ詰め込んでいます。(ようこさん)
防災対策は「これで十分対策をしている」と思っても、これで終わりということはない。今や、災害は忘れた頃ではなく、いつどこでも起こるものと認識して置かねばならない。熊本地震を見れば明らかである。(すぴかちゃんさん)
防災グッズを常備しようと意識したのは、10年前の熊本地震である。 熊本城が石垣一列で支えられていた光景は、衝撃だった。 玄関に水、2l×6本 を2箱と、防災グッズを入れたリュクサックを置いている。 毎年春にペットボトルの水の消費期限を確認、交換している。(あつこさん)
せっかく復旧した熊本城がまた今回の豪雨で被害を受けましたね。能登といい、なぜ同じエリアが複数回災害にあってしまうのでしょうか・・・
水 食料だけは常備しています 娘の家が太陽光発電システムがあるので ブラックアウトの時は めちゃくちゃ助かりました(けいたさん)
枕元にラジオ、懐中電灯、スリッパを常備しています。実際の経験ですが、津波警報が出て、避難所に行く際にコンビニによったら品薄だったので、非常食をストックするようになりました。(こうちゃんふぉーさん)
台風の被害による断水で約1か月近くの水道の水が止まったことがありました。飲み水は日頃から防災対策しとて備蓄して備えていましたがその他の生活用水は本当に困りました。洗濯はコインランドリーの長蛇の列に並び、食事は洗い物も出ない様に皿にラップをかけて使用し、一番困ったのはトイレを流す水でした。ですからその教訓を元に我が家では大きな台風の際はお風呂に水を貯めて万が一の際に使用できるようにしています。(新聞太郎さん)
飲み物や食料は安い時に買いだめして、賞味期限近いものから消費している。(にゃんにゃんにゃんこさん)
暢気なもんです。飲料水2リットル6本入り12ケース、簡易トイレ100セット、鯖缶30個、カップ麺24個入5ケース 単3、単4乾電池各50個位をストックしています。町内会でも頻繁にチラシや掲示板で注意喚起をしてくれていますので避難所の確認もしています。(三毛猫のパパさん)
良く言われる事、水1人分9リットル、食料ローリングストック、簡易トイレ、ラジオetc用意してますが自分なりの工夫までは、恥ずかしながら考えていません。(けいこさん)
あのブラックアウトで防災対策を改めて確認しました。以前から準備していからあまり困りませんでしたが、もし、水道が破綻したら大変だったと思います。北海道ですから冬の車には「スノーヘルパー、スコップ、毛布、懐中電灯など」を準備しております。(チュー助さん)
防災のためだけでなく、土鍋ご飯と聞いただけで美味しそうです
せっかく復旧した熊本城がまた今回の豪雨で被害を受けましたね。能登といい、なぜ同じエリアが複数回災害にあってしまうのでしょうか・・・