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高齢の母の財産をどう守る? 詐欺や判断力の低下に備える「任意後見」【相続税お悩み相談室】


税理士の森田貴子さんが相続税にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、高齢の母が将来認知症になるかもしれないと心配しています。介護を1人で担うことになりそうで、詐欺被害を防ぎながら母の資産を守る方法を知りたいと考えています。


教科書だけで本当に大丈夫?今の小中学生に「ニュースの力」が必要な理由

こんにちは。長い冬がようやく明け、北海道にも待ちに待った春がやってきましたね。道端の残雪が消え、水芭蕉や桜の便りが聞こえ始めると、なんだかわくわくした新鮮な気持ちになります。新しい環境での生活が始まるこの時期は、家族みんなが前を向いて歩き出す特別な季節です。

サツゲキへ、愛を込めて

 「サツゲキ」との出会いは強烈だった。何しろ初鑑賞作品は、2010年のR指定コメディー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(笑)。

アイヌ語地名を歩く(山田秀三)

地名。それは何ということもない土地の名前だ。なぜアイヌ語由来地名がこんなにも魅力的なのか。その理由は、旧記にある地名を手がかりにして、現代の地図にない地形を「発見」する宝探しができるからかもしれない。

レオニー(2010年)

イサム・ノグチは、20世紀を代表する芸術家として知られるが、北海道では札幌のアートパーク「モエレ沼公園」や大通公園の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」をデザインした人物としてなじみ深い。

スマホで失う 豊かな「退屈」

今回の天声人語は「スマホ依存と暇」です。最近は「あくび指南」という変わった稽古があるそうです。若者はなかなかうまくあくびが出ないそうです。

雪解け加速!?3月の10度到達急増中!

雪解けの季節を迎えると、「春一番」のニュースに触れることがあります。立春から春分の頃に、その年に初めて吹く強い南よりの風のこと。

自由な取材、記者の仕事が楽しくなった

今回は北海道報道センターで道政を担当している鈴木優香記者です。福岡から転勤してきて2年。この地の魅力をさまざまな企画を通して伝えています。

十勝と家族に支えられて(帯広北部)

世界で唯一のばんえい競馬場から、車で約10分の場所にあるASA帯広北部。所長を務めるのは、帯広で生まれ育った酒井靖司さんだ。

シカバン札幌〈映画〉生活史

著者は筆者とほぼ同世代。中学生という世代は芸術への感受性が芽生える頃。

もっとアザとく、自分ラシく

北海道には根室と襟裳に定住するゼニガタ、北の繁殖地から北海道に回遊するゴマフ、クラカケ、ワモン、アゴヒゲの5種のアザラシがいる。

写っていた『KAZUⅠ』

「あ、ここやってる。予約できるか電話してみる」コロナ禍中の2020年11月初旬。「どうみん割」を利用して、知床に1泊2日の家族旅行をした

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