弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、妻との離婚に向けて別居を考えていますが、不利にならないよう進めたいと悩んでいます。
税理士の森田貴子さんが相続税にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、高齢の母が将来認知症になるかもしれないと心配しています。介護を1人で担うことになりそうで、詐欺被害を防ぎながら母の資産を守る方法を知りたいと考えています。
こんにちは。長い冬がようやく明け、北海道にも待ちに待った春がやってきましたね。道端の残雪が消え、水芭蕉や桜の便りが聞こえ始めると、なんだかわくわくした新鮮な気持ちになります。新しい環境での生活が始まるこの時期は、家族みんなが前を向いて歩き出す特別な季節です。
「サツゲキ」との出会いは強烈だった。何しろ初鑑賞作品は、2010年のR指定コメディー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」(笑)。
イサム・ノグチは、20世紀を代表する芸術家として知られるが、北海道では札幌のアートパーク「モエレ沼公園」や大通公園の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」をデザインした人物としてなじみ深い。
雪解けの季節を迎えると、「春一番」のニュースに触れることがあります。立春から春分の頃に、その年に初めて吹く強い南よりの風のこと。
世界で唯一のばんえい競馬場から、車で約10分の場所にあるASA帯広北部。所長を務めるのは、帯広で生まれ育った酒井靖司さんだ。
北海道には根室と襟裳に定住するゼニガタ、北の繁殖地から北海道に回遊するゴマフ、クラカケ、ワモン、アゴヒゲの5種のアザラシがいる。
「あ、ここやってる。予約できるか電話してみる」コロナ禍中の2020年11月初旬。「どうみん割」を利用して、知床に1泊2日の家族旅行をした
HTBでは毎年、春と秋に番組出演者と視聴者が触れ合えるイベントを開催している。今年も4月に「onちゃん!6チャン!!春まつり」と題し局のマスコットonちゃんらが会場を盛り上げる。担当者にイベントに込めた思いを聞いた。
地名。それは何ということもない土地の名前だ。なぜアイヌ語由来地名がこんなにも魅力的なのか。その理由は、旧記にある地名を手がかりにして、現代の地図にない地形を「発見」する宝探しができるからかもしれない。