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よみもの一覧

くらしの法律ノート vol.36

停車中に追突されたのに「過失割合20%」? 相手の主張に納得できないときの対処法 【交通事故お悩み相談室】

弁護士の甲野裕大さんが交通事故にまつわる様々なお悩みにお答えします。今回の相談者は、渋滞で停車中に追突されたにもかかわらず、相手の保険会社から20%の責任があると言われ、納得できないと考えています。

くらしの法律ノート vol.34

モラハラで離婚はできますか? 証拠の集め方と認められるポイントは?【離婚お悩み相談室】

弁護士・理崎智英さんが、離婚にまつわるさまざまなお悩みにお答えします。今回のご相談者は、妻からのモラハラ発言に悩んでいます。暴力は振るわれていないものの、精神的な苦痛が続いており、離婚を考えています。

どうして学習に朝日新聞がいいの? vol.6

国語嫌い・読書嫌いの子が変わる!1日5分の「ニュース音読」がもたらす効果

こんにちは!9月の北海道は、朝晩の風にすっかり秋の気配が濃くなり、大雪山系からは日本一早い初冠雪や紅葉の便りも届く季節ですね。黄金色に実った稲穂の刈り取りが始まり、あちこちの農場で秋の収穫祭が催されるなど、北の大地が豊かな実りの秋を迎える、一年で最も美味しい大好きな季節です。

映画と握手 vol.92

きみの鳥はうたえる

函館を離れてもう15年が経つというのに、あの街のことが忘れられない。理由の一つは、函館出身の作家・佐藤泰志(1949‐90)の小説を読み続けているから。彼が生み出した物語の数々を、函館の人たちが映画化し続けているからだ。

コレこれ・ミュージアム・ショップ vol.5

ミュージアムショップ ぽとろ(北海道大学総合博物館内)

インバウンドや家族連れでもにぎわう北海道大学総合博物館。その人気を支えるミュージアムショップ「ぽとろ」には、北大ならではのグッズが所狭しと並んでいます。

お絵描きお天気物語 vol.17

秋一番があるなら、こんな感じ

8月に入って一週間ほどたつと「立秋」を迎えます。秋というには、まだまだ暑さの厳しい日が多い時期ですが、郊外ではススキを見かけるようになり、街の中でも、行き交うトンボが季節のうつろいを知らせてくれます。

あさのまちから vol.29

恵庭さんぽ アロマと漢方&カフェ

紫陽花に朝顔、向日葵にラベンダー。「花のまち」恵庭市は季節を感じさせる植物が道を彩る。ASA恵庭中央の所長、市田和則さんはお店を持って35年目。

新 北海道の本棚 vol.115

クマは都心に現れるのか?

著者は東京農工大学で長年ツキノワグマの生態研究を続ける第一人者。NGO日本クマネットワークの代表を務め、政府のクマ被害政策の策定に関わっているキーパーソンだ。

新 北海道の本棚 vol.114

カムイのフクロウ シマフクロウを追う

1989年とある湖畔の深夜、地響きが突然鳴り始め飛び起きた。ビリビリ震えるテントを飛び出しトドマツの梢を照らすと、メスを求め孤独に鳴き続ける巨大な姿があった。

北の記者席から vol.54

事実の切実さを 感じるために現場へ

現場を見ること。その大事さを改めて感じる取材があった。旭川市の神居古潭で2024年4月未明、17歳の女子高校生が橋から落ち、水死した事件の裁判だ。

潜入!!onちゃん!6チャン!!HTB vol.29

7年ぶりの舞台は初のドーム 『水曜どうでしょう祭』を支える意外なスタッフ?!

 今回は『水曜どうでしょう祭』。「テレビ番組制作のウラ側に迫る」このコーナーですが、『水曜どうでしょう祭』の運営は普段テレビ番組を制作していないスタッフが中心になっているのです。

地域を知る一冊 vol.100

最終回:夜明けのハントレス

河﨑秋子は人と動物との共生のあり方を問い続けてきた作家である。本書では札幌に住む大学生岸谷万智(マチ)の眼を通して真摯にその問題を問いかけている。

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